大鉄人17の18(ワンエイト)編を観た!

Tumblr_lzbpwd00tz1r9l7xlo1_40011977年に放映されたロボット物の実写作品、大

鉄人17(ワンセブン)がYouTubeにて配信中。

ファンが無許可で流しているものではなくオフィ

シャルの動画である。1号ライダー世代の筆者

は、放映時は大きくなっており部活メインの生活

だったのでリアルタイムでは観ていない(ビデオも普及前)が、ヒーロー史上

は重要な作品なのである。仮面ライダーからマジンガーZの間に、お菓子会

社主導から玩具会社主導にヒーローのスポンサーは交代をしたが、マジンガ

ーZは最初から玩具主導だった訳ではなく、人気が出たので玩具会社が寄り

添ってきた経緯がある。ワンセブンこそ玩具主導の最初の作品と筆者は思っ

ている。元々は原作者の石ノ森氏のデザインは存在したが、それは採用され

ず、あえて玩具会社が新たにデザイン。石ノ森デザインのままでは変形がで

きなかったのだ。ワンセブンの変形機能は評判になり玩具の人気は爆発!

後のガンダムシリーズの悪役ガンダム(サイコガンダム)に変形機能は流用

される。これにて、ヒーローは玩具ありきの時代に完全に突入したのだ。今回

触れたいのは、ヒーロー物定番の偽物ネタの18(ワンエイト)編(第22~26話)

だ。ワンセブンの弟のワンエイトは、石ノ森氏の描いたNGデザインを元にし

ていたのだ。ただ、ドラマ本編にツッコミを入れたいのは、ワンセブンとワンエ

イトはシルエットが違うので、霧のシルエットで見間違うというのは無理がある

と思うぞ???シリーズの後半ともなると、シリーズ序盤は口をきかなかった

ワンセブンは喋れるようになったり(神秘性がなくなった…残念)などテコ入れ

Dgomr4lvwaefzzw1の跡がいくつか確認できる。特筆的なキャラはガンテツ

というシリーズ途中参加の学生服の浪人。コメディリリ

ーフの豪快な青年で、後の仮面ライダーフォーゼこと如

月弦太郎を彷彿させる。これはドカベンの岩鬼をヒント

にした登場人物で、後に実写版ドカベンにも岩鬼役で

出演(昔は実写化反対なんてなかったかな)。当時のアニメに圧された特撮事

情が分かる迷走ぶりである。お薦めをしたいが、昭和の特撮となると興味持つ

人は少ない気もする。しかし、後のリアルロボットアニメを先取りしている部分も

多いのでキャラクター物ファンの必修科目と言っていいだろう。YouTubeは第1

話こそ長く配信するがと後の話は週イチで2話分毎に入れ換えなので、気にな

る人は全話揃っているAmazonプライムで!(筆者はAmazonの回し者ではない)

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サイボーグ009超銀河伝説を(久々に)観た!

PhotoいつものAmazonプライム動画の無料配信終

了の滑り込みアナログ変換ダビング。ちなみ

に現在は配信は終了。この作品は劇場アニ

メの歴史を語る上では悪い意味で外せない

作品である。時は1980年、宇宙戦艦ヤマト、

スターウォーズ、銀河鉄道999のヒットと、ブ

レイク寸前の機動戦士ガンダムのおかげで、

世間はSF宇宙ブームであった。地に足をつけたアクションが売りだったサ

イボーグ009や本来は学園物である うる星やつらも宇宙を舞台にする事

を時代が強要してしまったのだ。うる星やつらは、幸い大ヒットしたものの、

サイボーグ009は、歴史的な大コケをしてしまい、銀河鉄道999が築いた

長編アニメの一本興行の気運は見直され、確実に利益になる中編の3本

立のアニメフェア(ようは まんが祭りね)へと東映は時代を逆行する道を選

び、劇場版を控えていた機動戦士ガンダムは「こちらの人気は本物なのだ

ろうか?」と震えあがったらしい。久々に超銀河伝説を観たが、やはりスト

ーリーは魅力に乏しく透過光の技術の使いすぎで眩しいという印象の作品

でしかない。ただ、特筆する所は、テレビ放映時にはナント、004の復活シ

ーンが全面カット!復活シーンがシラケたという苦情が多く、カットしたら今

度は「004が可哀想」という苦情が殺到!どうすれば良かったのかは未だ

に誰にも分からない。仮面ライダー大戦みたいに投票で決めれば良かった

のかな???

~PS~ Amazonプライムをチェックしたら、現在も会員無料配信中!

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ロボット刑事(けいじ)ブローアップ!

RkAmazonプライム動画で懐かしの石ノ森

ヒーロー「ロボット刑事」が配信開始!

仮面ライダーやキカイダーの陰に隠れ

た感じで人気そのものは高い作品では

ないが、その後に多数制作される警察

ヒーロー物の下地となった。ロボット刑事については過去の記事でも触れて

いるのでバックナンバー2010年3月6日もチェックしていただけると嬉しいで

す。いつものようにコンポジットを使い、パソコンの画面と音声をアナログ変

換してブルーレイレコーダーにダビング。半年放映の26話作品なので、25G

Bのディスクに全話収録可能(もしディスクを割ってしまったら全話アウト…

怖!)少し休んだら今度は仮面の忍者赤影かな???

~PS~ ロボット刑事は、今年2月にコンプリート。赤影も

       春にはコンプリート。現在は別路線に!

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コールオブジャスティスの全話を観た!

Catalina_body1サイボーグ009の最新作、コールオブジャスティスは

昨年末に劇場版3部作が都心にて劇場公開。その半

年後にDVD化?と思われたが、全12話に分割されて

ネット動画アニメシリーズとなっていた。もちろん有料

サイトの目玉の一つとしての 配信だが、海外の無許

可サイトの方で発見して DLさせていただいた。 著作

権者の皆さま御免なさい。全話のチェックには多忙な

ので1ヶ月以上かかってしまった。 期待を裏切らない

佳作で楽しませてもらった。 海外のサイトだと字幕が

入るが…それは我慢。 声が吹き替えのファイルがあ

ったり、音声がパソコンならOKでもパソコン動画対応のDVDプレイヤー

で音声の出ないファイルや、再生そのものが不可能の事があるので気

を付けよう。もう商品価値が薄い懐かし作品が海外のサイトで無許可で

全話配信は珍しくないが、有料サイトの最新作がドッサリ全話が海外に

あったというのは聞かないので、嬉しいというよりはかなり驚いた。配信

動画はダウンロードではなくパソコンの画面録画で作られたもののせい

かカーソルとプレイヤーのゲージが消えず見えたままの時が時々あった

が怒ってはいけない。さて…少し内容にも触れよう。第1話を観た時点で

009coj_1_h11_2いきなり驚き!なんと原作萬画の時代設定を採

用していたのだ。平成009では、1964年スタート

の原作との時代ギャップを埋めるため、002か

ら004までは戦前から開発されていた第一世代

と設定。当時は技術不足ゆえに00ナンバー計

画は中断され、彼らは冷凍睡眠に何十年も入っ

ていたとされていた。しかし、こちら映画(配信動

画)では、サイボーグ戦士達は連載開始の1964年に誕生した事に なっ

ており 「1965年に東京で(0013の操る)巨大ロボットが 現れた際に あ

なたたちが今と変わらない姿で目撃されている」 と写真を見せられて、

009が 言葉につまるシーンは「ファンで良かった」思わせてくれる。予

備知識がない人には単なる設定説明でしかないから感激はしないだろ

うからだ。こうなるとギルモア博士は50年前から老人(敵に老いぼれと

呼ばれていたし)なので、博士まで歳をとらない…いや生きているのが

不思議で説明がつかないが、ここまで意地悪を言ってはいけない。博

士もサイボーグレベルの医療を受けているのだろう。ラスボスの声優

が新009(79年作品)だったり、敵ヒロイン(左上)がナイスバディで素

敵など見所で、今回 あの制服の黄色いボタンは「実はライトだった」と

J32324_021説明がされている。ライトなんて

敵に居場所を知らせるリスクが

多い気がするが気にしてはいけ

ない。あとはちょっと猫目にアレ

ンジされた可愛い003のバイクアクション!おしとやかなイメージの00

3だが、よく考えればバレリーナなので運動神経はもともといいのである。

ネタバレで申し訳ないが、今回の戦いで2人の戦士が犠牲になるが…次

回作でまた何の説明もなく9人の戦士は再び揃っているだろう。彼らは不

死身で不滅なのだ!

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サイボーグ009新作call of JUSTICEは配信するの?

51msgbujdxl_sx352_bo1204203200_1_2サイボーグ009の新作映画3部作 call of

JUSTICEが 年末に都心の劇場で 短期連

続上映されたが、筆者は都心まで行く事な

どできずDVD化に望みを繋いた。しかし、

この作品は意外な規格で家庭に届けられ

るようだ。3部作の1作分は、なんとシリーズ

物4本に分割できる構成になっていたらしい。

映画そのままの形ではなく、シリーズ物12本として有料動画の契約者獲

得の売りとして配信されるようだ。このような編集方法は空の境界という

連作された劇場アニメが30分のTVアニメとして分割放映されたのと似て

いる。しかし、今回の場合は最初から分割前提として映画化していると思

われるのが巧みである。劇場公開はせず、新作シリーズとして配信する

方法もあったかもしれないが、劇場公開でのネタバレのリスクよりも話題

性を取ったのだろう。ただ…筆者は、新たに有料配信サイトと契約する気

にならない。筆者は多忙なのに、常に大量の深夜アニメが放映されており、

泣く泣く?観るのは週に10本位にセレクト。しかし、話題になるとドラマとな

ると逃げ恥にまでも手を出してしまいハグ…いや観てしまう。実は逃げ恥

も多忙で視聴は8話でストップ状態なのだ。009新作に関しては、無許可

配信かレンタルDVDに望みを繋ぐしかないようだ。

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サイボーグ009が帰ってきた(本当?)

サイボーグ009が帰ってきた。テレ東のテレビシリーズ終了後、画風を

一新した劇場版、デビルマンとの共演OVAに続き3作目である。画風

の石ノ森色が薄くなったのは相変わらずだが、今回は更に今時風の画

風になり、002のイケメンぶりやちょっとツリ目の003のキュートさが目

を引く。今回の戦闘服は、腰のスカート状のものをオミットして、最新の

仮面ライダー1号を彷彿させる装甲…いや装備となり、上半身はカッコ

イイ反面、下半身が馴染むのかが心配である。残された石森プロ(社名

はノは入らない)のスタッフ達の手により世に出た完結編の小説版や漫

画(萬画)版のアニメ化が待たれているのは周知の事実だが…今回の

映画版もソレとは関係はなさそうだ。予告映像では、宇宙に浮かぶ魔神

像から脱出した009に、駆けつけた002が手を差しのべる有名なシーン

があるので、時間的にはブラックゴーストを倒した直後になる。そうなると、

ブラックゴーストとの決戦直前の対デビルマンから1年後の現在に公開

という事は、時間設定的にもナイスなタイミングである。正直いって筆者

は、009の映像化はもうないと思っていた。対デビルマンの企画自体が

「お互いに単独での新作は無理」と白状していた気がしていたからであ

る。デビルマンの新作も出て欲しいのと同時に、009の新作も心配をし

ながらだが見守りたい。全国公開とはうたってないが、行ける人は劇場

へ行こう!

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とことん!石ノ森章太郎(2008)今さら遂に観るぞ?

Photoちょっと昔の事だが2008年にNHKのBS

2(現在のBSプレミアム)にて「とことん!

石ノ森章太郎」という特集特番が4~6時

間×1週間という巨大な時間枠で放映さ

れた。当時、筆者は気合いで録画したが…結局はほとんど観ずにディスクは平

積みにしてしまった。だが、昨年末に父が死去し、人間の時間は有限である事

を自覚した。さすがに、このビッグ企画を観ずに死ぬ訳にはいかないのでコツコ

ツ観る事にした。筆者は若くはないし、仕事がハードで帰って映像を観ながら寝

てしまう事もしばしばなので、1年分くらいの期間がかかりそうだが、気がついた

所はレポートしたいと思う。久々に観て一番びっくりしたのは画面比率が4:3だ

った事だ。昔は16:9は平成ライダーくらいだったと思うが、いつからほとんどの

番組が16:9になったのか…おもいだせない???

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サイボーグ009VSデビルマンを3話まで一気に観た!

話題のヒーローコラボの映画が遂にDVD化!(正確にはOVAの劇場

公開だったのだけど) 世の中、気前のいい人も いたもので、全3話が

YouTubeで配信されていた。現在のレンタルは第1話のみなので、UP

してくれた人は買った人である。本当に感謝!でも東映は著作権に厳

しいので即削除だろう。さて内容に移ろう。サイボーグ戦士とデビルマ

ンが人知れず出会っいたというムチャながらも両方の設定を生かした

好編に仕上がっている。両方の原作を知っていないと分からない部分

は少なくないのだが、とにかく内容が熱くて濃い!ゲストキャラクター

は、石ノ森氏&永井氏の他の作品のキャラをスピンオフ使用しており、

作者のファン度も計れる乙な作りになっている。009とデビルマンは、

どちらが人気が高いのだろう。筆者は009派だが、デビルマンの方が

高い気がする(おいおい)。片方のファンの人も絶対に観よう!ただ…

サイボーグ009とデビルマンの世界が繋がっているとすると、結局は

人類は滅びてしまうのでは???

009Photo_2


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サイボーグ009VSデビルマンの第1話を観た!

筆者は、この作品は気になる反面、画風が石ノ森調でも永井調でもなく、

かといって洗練された画風でもないので、購入に足踏みをしている。しか

し、去る13日の金曜日にFC2にUPされていたので購入もレンタルもす

る事なくチェックできた。さすがに両作品に思い入れのある(のではない

かな?)監督らしく、絶妙の時間設定で人知れず彼らは出会っていたと

いうのも見事である。デビルマン派からは「009よりではないか!」と苦

情の書き込みがあったが、片方に寄らないように気を使っているのは理

003解できる。デビルマンと009が御

互いを敵と思い込み闘う御約束の

熱いシーンや、原作に似てないも

のの二人のヒロイン、美樹や003

(写真)の声と表情も可愛らしくて

マル。でもサイボーグの皆さんは、この頃は基本的に名前ではなくマイ

ナンバー(笑)で呼びあっていた気がする???

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サイボーグ009VSデビルマンの予告編を観た!

2大巨匠漫画家の代表作ヒーロー共演(驚き!)の新作映画が登場であ

る!筆者は、最初のモノクロ009(68年)は記憶になく原作漫画の単行

本のファンであった。しかし、1号ライダー(71年)を知っている世代なの

でズバリ変身ブーム世代である。デビルマン(72年)はリアルタイムで放

映はなかったものの、その3年後に夕方の再放映枠で(買い取り放映?)

観ている。どちらも好きな作品なので、心がときめかないと言えば嘘にな

るが…ちょっと違う気がする。サイボーグ009の最終章のテーマは神々

との闘いだし、デビルマンも悪魔と悪魔人間(悪魔と合体し、その能力を

手に入れたが心は人間の心を維持できた者達)の闘いなのでリンクする

部分は多いし、今回のアニメの画風は2作品間の違和感が少ないのもマ

ルである。ルパンVSコナンだと御互いの画風を尊重しているため別作品

との共演による画風の違和感は払拭できなかった。しかし、こちらの共演

の場合は2作品のオリジナルの画風にこだわる必然があまりない。石ノ

森氏と永井氏の画風は現在の人気アニメの画風とは異なり、前者は画風

が丸すぎるし、後者は画風が濃すぎる。アニメ化の際にはコアなファン以

外にもアピールするために画風を薄味の現代風にする必然があったりす

る。それに異を唱えるファンは少ない(いやいや納得しているファンは多数

…苦笑)。そのようなムードがコラボへの後押しになったのではないか?と

推察する。ただ、ルパンVSコナンとの大きな違いは、この2作品は共演し

なくても全国ロードショー人気の作品なのに対して、009とデビルマンの

人気は、コラボしても単館2週間限定上映で実質OVAである。なんか、ギ

ララという松竹のリメイク怪獣映画を思い出す。タケ魔神というビートたけ

しをモデルにした魔神が「コマネチ!コマネチ!」というアホな歌にノセら

れながらギララに闘いを挑むが、もともとはギララとタケ魔神は別の企画。

単品では客を呼べないキャラが力を合わせた現実があったのだ(悲)。…

…009とデビルマンには人気の反面、残念ながらオオコケというイメージ

がついてまわっている。80年の009の映画版「超銀河伝説」のオオコケは

東映アニメの長編一本興行へのムードをかきけし、まんがまつりやアニメ

フェアの短編複数上映へと時代から逆行をさせたし、実写のデビルマンは

長く待たれていた企画で、何度も御蔵入りして…やっとの事で実現!しか

し、出来上がった作品の見所はCGだけという失望感(泣)。今回の共演映

画も、大作のコラボのイメージよりもオオコケ2作が汚名を返上するために

力を合わせてのリベンジにも見えるのだ。ただ、深く考えるよりも純粋に新

作を楽しんだ方が勝ちかも???

009devi

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